10月4日ノルマンディーOC2018年産1次募集馬のカタログ公開

2019年10月4日、ノルマンディーオーナーズクラブの2018年産1次募集馬のカタログがホームページ上で公開された!

一通り目を通してみて思ったのは、今年は見栄えが良いのが多いなと!

特に母父ショウナンカンプの子なんて、どれもサクラバクシンオー系統を引き継いでる馬体をしてて単純にサクラバクシンオー遺伝力強すぎって思いながら見てたもん(笑)

そんな中で気になったのは、モーリス産駒のサイレントソニック2018、あとはホッコータルマエ産駒のルーシーショー2018、マツリダゴッホ産駒のトーセンフォーユー2018とパリージョ2018かなと。

自分の中で、九州産馬のヘヴンリーヴォイスは確定してて、見栄えが良い馬が何頭もいるから他にも出資する気になってしまっている(^^;)

サイレントソニック2018の厩舎は、母が所属していた国枝厩舎の調教助手だった宮田敬介厩舎に入ると思うので、扱い方はある程度問題ないだろうなと思う。

とまぁ、ちょっと見た目で欲しくなっちゃう馬が多くいてしまってるので、真剣に取捨選択していこう!


コメント投稿は締め切りました。