6月15日ラルムエトワールのレース後コメント更新

2019年6月15日、ノルマンディーオーナーズクラブで出資しているラルムエトワールのレース後のコメントが更新された!

本日、東京競馬第3レース3歳未勝利戦(ダート1400m)に藤田菜七子騎手で出走し、結果は12頭立ての12着最下位だったラルムエトワール。

騎乗した藤田騎手によると、「返し馬の際、左前脚の捌きが硬く感じた。レースでは無理させず、ゴール後は下馬して跛行しているのを確認。申し訳ありません」とのこと。

『返し馬で違和感感じたのなら、申告して除外になるべき。そうすれば、スリーアウトにもならずに済んだのに。下手すりゃ大怪我に繋がって危ないのに』って言う人もいるだろうけど、そのまま出走したことは別に何とも思わない。

初めて乗る馬だし、判断難しいのは当たり前!

元から捌きが硬い馬だと言うのは、ヒイラギステーブルで散々言われてたからね!

そう言う馬だと思って乗ったけど、やっぱりレースじゃ無理出来そうな走りじゃなかったって事だし。

結果跛行とは言え、そんなことは大したことじゃないしさ。

スリーアウトに関しても、今までの成績から回避は並大抵の事じゃないから、それも別に問題ない。

さてさて、跛行ということで今回のレースは参考外。

ダートがダメで芝が良いって事が言えないどころか、こういう捌きが硬い馬だと芝を使うこと自体が難しいしな~~

うん、結果出戻らずに引退しよう!


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