5月4日ソルパシオンのレース後コメント更新

2019年5月4日、ノルマンディーオーナーズクラブで出資しているソルパシオンのレース後のコメントが更新された!

本日、新潟競馬第3レース3歳未勝利戦(ダート1200m)に西村淳也騎手で出走し、結果は15頭立ての7着だったソルパシオン。

騎乗した西村騎手によると、「スタートは決まったものの、行き脚がつかず大外もあって積極的に行けなかった。ローカルだと、みんながガーッと前を目指す為に、ソルパシオンにとっては流れが落ち着きやすい本場の方が合ってそう。期待に応えれずに申し訳ない」とのこと。

騎手を責めることは何もなく、今回スタートして芝からダート替わりまでは良いダッシュ出来ててそのまま何もしないでもその位置キープ出来ると思ったに違いない。

しかし、流れに乗れなかったソルパシオン・・・

これが鞍上にとっては誤算で、そのままズルズル番手を落として行ってしまい、ギアも上がらないから押しても押してもジリジリで中途半端な結果になってしまっただけ(^^;)

結果的には、逃げるつもりでもっと行くべきだったんだろうけど、最初の3番手までの流れだとそのまま何もしないでもその位置キープ出来ると思うよね。

でも、生粋のスプリンターじゃないから無理なんだよ~(笑)

鞍上は、本場が良いって言うけど・・・未勝利終了期間までもう東京開催しか残ってないし、6月の後半の1300~1400のどれかに出れればいいけど・・・

あとは、交流競走申し込んで行くしかないかな~